デリヘル開業のイメージ
デリヘル開業のイメージ
デリヘルオープン初日から、大賑わいを期待されている方もいらっしゃると思いますが、開業当初は、広告に相当お金をかけていない限り、お客さんは取れるかもしれませんが、少ない日が続くこと思っていて下さい。
初日から問い合わせの電話がなりっぱなし、というのを想像され、期待してしまいがちですが、その考えは甘いと追いますが、決して不可能なことではありません。
開業初日から問い合わせが多く鳴るように、骨組みを作って新しいマーケットの形を作り出せば良いだけで、力のない奴ほど最初から設けなくて良いと言います。
確かに最初から儲けなくても良いが、第1回目、2回目と、段階を踏んで仕掛けを作って繁盛するように仕向ければ良いだけの話だ。
そのためには軸となる、デリヘル嬢の質が重要になってくるわけで、この軸となる部分を怠けてしまうと、せっかく作った仕掛けも意味がなくなってしまうので、女の子の質は常に高めていく必要があります。
開業すると同業者からも電話が入ることになり、4分の1は同業からの電話で、決して嫌がらせで電話をしているのではなく、サービス料金やシステム、男性スタッフの応対を探るのが目的で、皆さんも同じエリア内に同業者が営業所を開いたら、お客の装って問い合わせてみるべきです。
もし、お客さんが少なくても、きっと貴方の営業所に限ったことではないのかもしれませんし、少しずつ新規のお客さんをリピーターに増やして、経営を軌道に乗せているデリヘルも数多く存在します。